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五座目!両神山!!
- 2009/10/23(Fri) -
登山レポート、五座目は秩父にある両神山です。

両神山はイザナギとイザナミの神様を祭っているので

両神(りょうかみ)山と言うそうです。


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10月20日、朝4時半に自宅を出発。

天気は晴れという予報だが日はまだ出てない。

関越自動車道をひたすら北上、目指すは花園インター。

バイクのミラーに映る日の出を見ながら走るのもなかなか良いです。
IMG_6894.jpg

花園インターで下りて国道140号を秩父方面へ、そして299号を使い小鹿野町を抜けて

志賀坂トンネルの手前にある志賀坂林道に入る。

こちらから行くと志賀坂林道は工事通行止めになっているのだが

現場のおじさんが「朝早いから通っていいよ!」と通してくれた。
(ここから引き返して大滝から志賀坂林道に入ると更に時間がかかってしまう為助かりました)

志賀坂林道を走っていると時折見えるギザギザの稜線が今回通る予定の
八丁尾根、あんなトコをホントに行けるのか?などと頭によぎる。
IMG_6900.jpg
「志賀林道から見た八丁尾根、奥に見えるやつです」


志賀林道は砂利等が多いのでバイクは走行注意です!!


そうこうしている内に登山道に到着、八丁峠登山道。
そこにはこう書いてある、シカやクマに注意!!
IMG_6904.jpg

時間は8時15分。でわ、出発です。

ここからの登山道はあまり整備されてなく目印がないと迷ってしまいそう。
道(っぽい)を歩いてても暫らく目印がないと不安になってきます。
「目印」
IMG_6914のコピー

そしてのっけから急坂の洗礼!鎖、ロープを使い30分ほど登ると
八丁峠に到着、近くに展望台とされている所があるが木があり眺望はあまりよくない。
ベンチがあるので休憩は出来ます。
IMG_6906.jpg「8時50分八丁峠到着」

そして鎖・・・・更に鎖・・・・・・
IMG_6907.jpgIMG_6924.jpg


9時30分、行蔵峠に到着。
IMG_6915.jpg

ここでも休憩はいれず更に先に進む。目指すは西岳へ!

まもなく、10分ほどで西岳に。
IMG_6919.jpg

さらに歩を進める、腕力、脚力をフルに使いあのギザギザの稜線をススム!
ここから東岳までは1キロ!そこで休憩にしよう!!

IMG_6933.jpg「10時15分東岳着」

ここでちょっと休憩、ブラックサンダー二個食す。

ここから両神山山頂まで1キロ、10時30分東岳出発。

東岳から両神山山頂まではそれほどアップダウンはなく楽チンです。

登山道はイイ感じに色づいていて紅葉のトンネルをくぐってるかの様。
IMG_6935.jpg


11時10分両神山山頂到着!!眺望よし!360度!!

IMG_6963.jpg


山頂には5人の先客がいて食事をしていました。

とにかく山頂ではシャッターを押し続け、食事にしようかと思ったら、

10人くらいのグループが到着、山頂は大混雑でとても食事どころではなくなりました。

それほどおなかも減ってなかったし、まあいいかと景色を眺めていました。

「両神山山頂からの八丁尾根の紅葉」
IMG_7014.jpg

「西岳から見た紅葉」
IMG_7027.jpg

「山頂手前からの八丁尾根」
IMG_6957.jpg

「カッコイイ岩山」
IMG_7062.jpg

「遠くに富士山を眺む」(みえますか?)
IMG_6981.jpg

景色、空気を堪能した後はいよいよ下山、山頂12時発。

さくっと、帰りも写真を撮りながら東岳、西岳、行蔵峠と着々と帰ります。

風も強くなってきたので食事はせずにキャラメルを舐めながら帰ります。

八丁尾根を歩いていてこの日は一人しか人に会いませんでした。

ほとんどの方は白井差から登ってきたのでしょう、

両神山を知るには八丁尾根から登ることをオススメします。
(腕力、脚力に自信が無い方はオススメしません)

とにかく翌日に筋肉痛を無視して腕力を使い切るなら楽しく登れます。

八丁峠から登山口まではほんとに目印を見落としやすいので気をrつけてください。

14時40分、登山口到着です!

ここからは志賀坂林道を大滝方面へ、秩父もみじ湖なるものがあって

何度もバイクを止めてシャッターを押しました。

やがて140号に出るので左折、しばらく道がいいので軽快に飛ばします。

大滝ダムを通り大滝温泉で疲れをとり花園インターを目指し、20時無事帰着。

お疲れ様でした!!
                               記事担当 NAM


「温泉、温泉と八丁峠を後にする私、セルフタイマータイミングバッチリ!」
IMG_7049.jpg


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近くを通りました!
- 2009/10/16(Fri) -
先日、世界一高い電波塔になる予定の

スカイツリーの近くを通ったので写真におさめました。



「言問通りから眺む」
スカイツリー09.10.14


「業平橋駅近」
スカイツリー09.10.13


完成は平成24年になるそうです、楽しみですね。


追伸:綾瀬駅周辺タバコ情報続報!
綾瀬駅周辺では10月1日から喫煙禁止区域になりました。
携帯灰皿やコンビニ等においてある灰皿でも罰金になるそうです。
宜しくお願いします。

                          記事担当 NAM
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四座目!谷川岳!!
- 2009/09/28(Mon) -
すっかりおなじみの登山レポート、

四座目は谷川岳です!



関越水上インターを下りて10数キロ走ると谷川岳ロープウェーに到着します。

夜中の三時頃着いて仮眠、5時に目を覚ますと雨でした!!

今回はマチガ沢から登るつもりだったのですが激しい雨の為中止、

合羽を着て一の倉沢付近を散歩しました。

8時を過ぎるとちょっと雨は小降りに。

こちらが一の倉沢に写真です。断崖の上部が雲で蔽われ
多くのロッククライマーが挑み、命を落としてきた断崖の凄みが増してます。
一の倉沢1


この日は中止したので近くの温泉でゆっくり過ごし、翌日登ることにしました。


翌朝も5時に起きました、天候は霧雨、また布団につき今度は7時半に目を覚ます、

空には青空が広がっていました!

早速朝食をとり、谷川岳に車を走らせました。


ついた頃には8時半を回っていたのでロープウェーを使って天神平から登ることにしました。

ロープウェーを使うと歩いて1時間半の距離が7分です!


9時に天神平駅に到着、軽く準備運動をして出発です。


天神平から登り始めて暫らくは木で補強された階段や道が続きます。
木の根も出てますので足元に気をつけて行きましょう。
最初の方の登山道

一時間ほど登ると熊穴沢非難小屋があります。

熊穴沢

赤いので結構目立ちます、雷や大雨などになったら非難します。

更に登ります!時折周りの景色や高山植物に目をやるとちょっと癒され
さあ!もうひと踏ん張りっって思います。谷川岳付近の山々1



ロープや鎖場もあります。前日雨だったのでぬかるんでいるので注意しながら登ります。
中間くらいの登山道


今回は天神平から登っているので一度天神峠の周りから進み、
谷川岳の尾根沿いに登って行きます。
なのでまだ天神峠を歩いているだけなので高低差はあまり無く
ここからがほんとの谷川岳に登ります。

いよいよ谷川岳↓
ここからいよいよ谷川岳の尾根へ

笹の群生地、谷川岳の領域に入ってきたって感じです。
笹の群生地帯


ここからの高低差がハンパないっす!

鎖場、ロープ、四肢を使い登って行きます。

基本的に私は3000M以下の山では

高山病にならないので(たぶん)ガンガン登ります。


天狗の溜まり場

天狗の溜まり場

何か懺悔をしなきゃと思いつつ通り過ぎる天神ザンゲ岩


天神ザンゲ岩



そしてこの石と木で作られた段を上っていくと
谷川岳山頂直下の肩の小屋に到着します。

コレを登れば山頂です

肩の小屋は食事が出来、泊まれます。しかも暖かい。

そして肩の小屋を過ぎ一気に山頂へ!

11時40分、谷川岳の双耳峰が一つトマノ耳(1963m)に到着です。

先程の晴れ間は何処えやら、ガスってます!
トマノ耳

トマノ耳から尾根沿いを歩いて十分、オキノ耳に到着です。
オキノ耳

本当はこの先の一の倉岳まで行きたかったのですが

周りがガスで何も見えないのでここで昼飯をとり引き返すことにしました。
かなり、寒いです、さっきまで半袖で歩いていたのが嘘みたい。
カップラ寒い時にはコレですね!(山ではいつもコレですけど)

休憩して13時に山頂を出発!

下りはアスレチック感覚でサクサクッとおります。
(下りで転ぶと結構ヤバイので気をつけてください)

笹の群生地を抜け、熊穴沢非難小屋を通り過ぎ

ロープウェー駅に向かおうかと思ったけど、ちょっと寄り道、天神峠に登ってみました。

分岐から400m、こんな感じの道が続きます↓
                    天神峠への道

そして天神峠に到着。

天神峠の天満宮に御参りして、景色を堪能。ここからは遠く富士山まで見えます。(うっすら)

帰りはまた楽してロープウェーに乗っちゃいました。

次回はマチガ沢からの登山、リトライです!

雨が降らなければ紅葉の谷川岳を登ってきます!!      
                                   記事担当 NAM

天神峠から見た雲の切れ目の光
光が1
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三座目!秩父御岳山
- 2009/09/18(Fri) -
9月9日に秩父御岳山に登ってきました!

前日は槌打キャンプ場でBBQ、例年通りだと翌日も

食べて呑んでの繰り返しなので、今年の2日目は登山することに決めました。

登る山は秩父御岳山、青梅の方にも御岳(みたけ)山というのがありますが

こちらは御岳(おんたけ)山と読みます。まぎらわしいので秩父御岳山と表記されてます。

朝、7時に起き、おにぎり、ウインナー、玉子焼き、焼きそばと手分けして

お弁当を作ります。

弁当を作り終ったらいよいよ出発!

今回登るメンバーは

NAM(綾瀬店)・・・焼きそばとウインナーを背負う、準備万端!登山大好き!カメラ係。リーダー。

キャプテン(綾瀬店)・・・おにぎりを背負う、富士登山経験者(ブログ参照)。ビデオ係。体力自慢。

コバ(綾瀬店)・・・おにぎりを作る係り。体力なし。背骨圧迫骨折経験者。テブラ。

ヨシオ(松戸店)・・・おやつを背負う。長野出身だが登山嫌い。それなりの体力あり。

マークン(北千住店)・・・近所のコンビニに行くような格好、つっかけ。筋肉あり。ヒゲ。

そして朝合流の
キリ(原宿店)・・・おやつを背負う。富士登山経験者。睡眠不足。

の六人で登ります!

つちうち記念

槌打キャンプ場から140号を秩父方面に行くとすぐに「道の駅大滝温泉」が見えてきます。

ここに車を停めると帰りはそのまま温泉にいけます!

ここで飲み物の準備やトイレを済ませます。

遊湯館

秩父の山々を見ながら140号を5分くらい歩くと普寛神社に到着します。

普寛神社

無事に終わるよう御参りします。

拝んでますそして登山届けに記帳します。

案内にしたがっていよいよ登山道に入ります、
今回は軽いハイキングをするから「サンダルとかで来ないでね!」って言っておいたのに
マークンの足元はコレ↓
サンダルじゃないですか~!ほとんどスリッパじゃん!
そしてドリンクは手持ち!・・・何とかなります・・・彼なら・・・

立て札

案内にしたがって登山道へ・・・

結構分かりづらいです、「え!?ここ?」って所を入っていきます。

登山道はしょっぱなから急坂の洗礼で我々を迎え入れてくれました。

ロープを使って登る所もあります。
登りきり

途中、小さな滝も。
滝

木で作られた橋も渡ります、結構滑ります。
マツのバランス

40分ほど登った所で後ろを振り返るとこんな景色です。
途中からの景色登ってきた!って実感がわきます。

途中の普寛トンネルでちょっと休憩。

トンネルの中で一枚、パシャッ!
普寛トンネルでキメ

そして残り三分の一(登りは)。
三分の二地点

見事な杉林、花粉症の人はみたくもないでしょうが、この季節は大丈夫です。
杉林

ワラビ平です↓。ここまで来れば山頂まではあと少し!しかしワラビ平という名前の割には急です。

ワラビ平最後の登り

そして12:00の登頂!やったー!

山頂で大笑い


高低差700mを2時間弱で登りました!


山頂は標高1085mです!


山頂からの眺望、あいにく曇りなのが残念です。
秩父の山々1

二瀬ダムも見えました。
ダム

山頂にある祠。山頂はあまり開けていませんがここで昼をとります。
山頂の祠

昼休憩が終わるといよいよ下山です。15:01のバスに乗らねばなりません!
お邪魔しました~。
狛犬と祠

下りは登りの2倍くらいの距離があります。ただ登りほど息切れはしないのでさくさく行きます。
足元に気をつけて

三峰口駅方面へ向かいます。
三峰口駅へ

どんどん進みます、途中で通る鉄塔の先に三峰口駅を見渡せる、ビューポイントがあります。
ラストビューポイント

そこからちょっとすると下山道は石段に変わります、ここまで来ればあと少しです。
後ちょっと!   最後の石段を下る

石段を下りると三峰口駅まで900mとの案内、あとは舗装された道なので900mは楽勝です!
三峰口駅まで900m

      そして荒川を渡り・・・                  さっきまで登ってた山を眺め・・・
荒川上流         秩父御岳山

三峰口駅に到着!時刻は15時10分前!
三峰口駅

ここからバスに乗り揺られること20分、大滝温泉に到着。

温泉につかり心身ともにリフレッシュ!

明日からまた頑張ります!!
                        記事担当 NAM


登山後記「秩父御岳山の感想」
距離が短い割には登り応えのある山、山頂からは秩父の山々が見渡せるのは素晴らしいが思ったより開けていないのが残念、開放感はあまり無い。
登山路はそれほど整備されていないので雨の後の登山は危険だと思います。
バスや電車がイイ感じにあるのでアクセスがよくコースも選びやすい。
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二座目!日本最高峰 霊峰富士!-宝永火口ノ章-
- 2009/08/26(Wed) -
10:50  いよいよ下山です。

須走口の山頂の休憩所でキャップは睡眠をとったのですが

いまだ回復せず、といった所です。

しかし、この後も予定は盛りだくさん。

富士宮焼きそばを食べ、

温泉につかり、

松戸のとみ田にお土産つけそばを取りに行き、

21:20までに亀有にレンタカーを返し、

21:30に予約したもつ鍋を食べに行く!!


早速出発です。


登りは富士宮口でした。
富士宮口のいいところは斜面はきついが最短で登れる所です。
短所は登山道と下山道が一緒、という所です。

斜面がきつい上に登りと下りが一緒なので昼間の登山客が多い時間帯だと
チョットきついし危なそう、何より一度通った道をまた下るのがイヤ!

という理由から帰りは御殿場口の下山道から大砂走りの手前で
宝永火口を抜けて富士宮口の新六合目に出るルートを行きます。
このルートだと富士宮口を下りるよりも2kmちょい多く歩くのですが
そんなに疲れていなかったのでこのルートで下山することに
決めました。
ホウエイルート

御殿場口下山道

砂走りはこっち!

下山ルートは比較的砂地があるのでそこを狙って

ステップを踏む様にさくさく下りれます。

登りの時にはあんなに嫌な砂地も下山の時には膝の負担を和らげてくれます。

キレが無いマツ


下山も景色を見ながら気持ちよく行きましょう。
ものすごい雲ですね、コレ↓。触れそうな質感です。

下山途中の景色4

後チョットで八合目という所でキャップがダウン!
30分くらい寝てました。私はその横で景色を見ながら待ってました。
マツまたダウン

このように寝ていると色んな人が声をかけてくれます。

「大丈夫ですか?」

「ただ寝てるだけですよね?」

山ではただ寝てるだけで何が起きるか分かりません、

声をかけていただいた皆様、お気使い有難うございました。

8月18日、富士山で寝ていたこの男は無事帰りました!

ご迷惑おかけしました。

そして無事八合目にたどり着きました。

やっと御殿場口八合目

ここでちょっと休憩。

給水とキャラメル。気圧でキャラメルの袋が膨らんでます。
ふくらんだキャラメル


12:15 再び下山開始。

七合五勺も通り過ぎ、大砂走り方面へ・・・

七合五勺

下山道案内。
富士山はこういう案内がちゃんと書いてあるので
分かりやすいです。
宝永山の方へ

道の奥が大砂走りです。
大砂走り

ずーっと砂地が続き一気に駆け下りれるらしいので
一度やってみたいのですが今回はこの手前で宝永火口の方に行きます。
昭和天皇陛下の写真が有名ですね。
大砂走りはまた次の機会でということで。

13:00 宝永火口に向かいます。
NAM宝永火口へ

富士山の下山であった方がいいものはなんといってもスパッツです!!
上の写真のようにロングスパッツだとふくらはぎでとまるので落ちてきません。
下山路では砂利や砂等たくさん入ってくるのであると快適です。


ようやくここに来てキャップが回復してきました。
(標高が下がってきたせいかな?)
小走りで下りてきます。
辛そうなマツ

そしてこちらが宝永火口です。大きすぎてうまくカメラに収まりません。
この雄大さは一度見に行ってみてください。富士宮口からはここまで
1時間半も歩けばいけます。
運がよければ雲海も見れます。
宝永火口

宝永火口は江戸時代(宝永4年)、宝永大噴火で出来た大穴です。
その火山灰は100kmはなれた江戸まで届いたそうです。

上のほうには尖った溶岩の固まったっぽいのが見えます。
尖った岩岩

下山ルートは火口の中を通って行きます。

ごつごつした岩が周りの斜面にもあるので油断は禁物。

落石に注意を払いながら進みます。

岩の上で一休みするキャップ。
岩の上に座るマツ


ここまで来ればあと少し!

宝永山です。↓
宝永山

富士山も六合目くらいだと植物があります。
年々植物の生息範囲があがってきているということで、
緑が増えていいことなんですが、赤富士が見れなくなる、
という心配もあるそうです。

フジマツ。背が低く地面を這うように生えてます。
フジマツ


13:50 新六合目到着!あと少し!!

下山途中新六合目


環境省が作った二億円のバイオトイレ!
一億円のトイレ

100円です!ちなみに富士山でのトイレ使用量は一律200円です。
トイレットペーパー意外は絶対に捨てないで下さい。

100円


14:10 富士山表口五合目到着!
お疲れ様でした!!

お疲れ様でした!

この後、道路渋滞を考え「富士宮焼きそば」を諦め、
御殿場の「時之栖」で温泉に入り、
帰りました。

最後はもつ鍋とビールでしめました!!

最高のビール、そして帰って爆睡デス。

それではお後がよろしいようで・・・
これから富士山を登る人の参考になれば幸いです。
                            NAM&キャップ
                              記事担当 NAM

夏の富士山1
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